日付計算

2つの日付の間の日数を、平日と週末の内訳とあわせて数えます。また、ある日付に日・週・月・年を足したり引いたりした日付も計算できます。

2つの日付の間の日数

日付に足す・引く

2つの日付の間の日数を数える方法

  1. 開始日と終了日を選びます。最初は、今日の日付と年末の日付が入っています。
  2. 日数がすぐに表示され、同じ期間を年・月・日や週で表したものと、平日と週末の内訳もあわせて表示されます。
  3. 両方の日を数に入れる場合は、終了日を含めるにチェックを入れます。たとえば、月曜日から金曜日までの休暇は4日ではなく5日です。

日数を足す・引く

2つ目の計算ツールを使うと、締め切りや過去の日付を調べられます。たとえば、今日から30日後、イベントの6週間前、注文から10営業日後などです。営業日は土曜日と日曜日を除いて数えます。祝日は国によって異なるため除外されません。祝日については、お住まいの地域のカレンダーで確認してください。

よくある質問

1年は何日ですか?

365日で、うるう年は366日です。うるう年は4で割り切れる年ですが、100で割り切れる年のうち400で割り切れない年は除きます。2000年と2024年はうるう年でしたが、2100年はうるう年になりません。

サマータイムは結果に影響しますか?

いいえ。この計算ツールは暦の日数を数えるので、時計の切り替えがある日も1日として数えます。

1月31日に1か月を足すとどうなりますか?

2月には31日がないため、結果は2月の末日(28日または29日)になります。ExcelのEDATEなどの表計算ソフトの関数も同じように動作します。